救急車メモ

47年以上生きてきて、初めて救急車で病院に搬送された。あまり気持ちのいいものではないですね、患者の立場になってみると。 —— 7月20日(火) かかりつけの医者からもらっていた薬が完全にきれる。 

老犬そして僕の両腕

僕の左腕は愛する妻を守るために在(あ)る。僕の右腕は剣を振りペンを握るためにある。この両脚がある限り僕は何処へでも行ける。そしてこの口がある限り誰とだって話せる。 こんなにも恵まれた僕が生きていけないはずがあろうか。

チェコ

Mixiニュースからシリーズの日記を、これから毎日ペースで書いてみようかという気分になりましたもので、まずはこれから。—■日本、チェコの温室効果ガス排出権を購入へ(読売新聞 – 04月07日 03

インコの耳に念仏

インコやオウムなどのことりは、人間の言葉の発声の真似をする。我が家で飼っているセキセイインコのキワちゃんが、最初に覚えたのはこんなセリフだった。 初めて聞いたとき、僕はイスからひっくり返りそうになった。 これに気を良くし

六本木に手頃な飲み屋はない?

スギィが港区に引っ越してきてそろそろ二年になります。 (参考:引っ越してきた頃の日記) いちおう六本木と地名のある住所なんですが、恥ずかしながらいまだに手頃な飲み屋を見つけられずにおります。 手頃な飲み屋、といっても解釈

2007年だそうです

我が家から見える東京タワーによりますと2007年だそうです。 【写真1、2】 シャンパンを開けたり、面白い肉を食べたり、ことりと遊んだり、、、と日常生活と意外と変わらない新年の始まりです。やってることはさほど変わりません

うちの奥さんダチョウを…

大晦日だというのに。とうとう。クリスマスの天草大王では不満だったのだろうか・・・。 (※注 書きかけです。これから出かけるので中断!(>_<) — 帰ってきたので、遅ればせながら写真をアップします

ニッチ=生態学的環境の作り方

さながら鳥類研究所と化している最近の拙宅から、ことりたちが小さな頭で考えた、3羽それぞれの生き様をレポートします。 ☆ 紹介 ☆ ドラマの小さな主役たちを紹介しましょう。 「しるきち」:シルバー文鳥(およそ1歳1ヶ月)

ブランコに乗った!

「はえば立て立てば歩めの親心」というが、実に嬉しいものです! 我が家に来たばかりでおとなしく、まるで木彫りの人形のように動かなかった、慎重な赤ちゃんインコのバニラ。。。 (これまでの詳細は妻の日記をば・・・)http:/

夜の蜻蛉(せいれい)

港区六本木の狭いベランダに今年もやってきました。 蜻蛉(せいれい=とんぼ) 我が家のメイン・ビオトープです 妻が日々ガチャピンと格闘しながら手入れしているミモザの木と、このビオトープが、この秋をもたらしてくれました。。